2006年11月30日

【デッキ】ダークゴーズ「ダーク・ネクロフィア」搭載型

[ダークゴーズ]42枚
【上級モンスター】10枚
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
暗黒界の武神 ゴルド
暗黒界の武神 ゴルド
暗黒界の武神 ゴルド
暗黒界の軍神 シルバ
暗黒界の軍神 シルバ
暗黒界の軍神 シルバ
ダーク・ネクロフィア
ダーク・ネクロフィア

【下級モンスター】14枚
死霊騎士デスカリバー・ナイト
死霊騎士デスカリバー・ナイト
死霊騎士デスカリバー・ナイト
魔導戦士 ブレイカー
クリッター
メタモルポット
執念深き老魔術師
執念深き老魔術師
見習い魔術師
見習い魔術師
マシュマロン
聖なる魔術師
魂を削る死霊
深淵の暗殺者

【魔法】15枚
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
天使の施し
貪欲な壺
手札抹殺
スケープ・ゴート
突然変異
月の書
光の護封剣
エネミーコントローラー
エネミーコントローラー
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃

【罠】3枚
死のデッキ破壊ウィルス
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬

暗黒界モンスターと「冥府の使者ゴーズ」を中心とするダークゴーズに「ダーク・ネクロフィア」を搭載したデッキ。

暗黒界モンスター、「冥府の使者ゴーズ」共に悪魔族で「ダーク・ネクロフィア」のコストにする事が可能である。

また、☆4で攻撃力1900と高い打点を誇り、効果もなかなか強力な「死霊騎士デスカリバー・ナイト」も悪魔族であり、自身の効果で墓地に落ちやすいためシナジーがあると判断し、採用。

実際に回してみると、そこそこ回る。

罠が少ないが、モンスターを少し減らして罠を増やすのも1つの手。

罠を投入するなら、環境にあわせて「魔のデッキ破壊ウィルス」「マインドクラッシュ」等を投入すれば良いだろう。

ちなみに「リビングデッドの呼び声」を採用していないのは、しばしば「冥府の使者ゴーズ」の特殊召喚の邪魔になる事が度々あったため。

正直、あっても良いとは思う。
posted by 通りすがり28号 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

【考察】「次元融合」を採用したデッキ

遊戯王フロンティアのタレコミ板を見てみると、デステニーブレードやエアーブレードなど、「神剣-フェニックスブレード」を使って墓地からモンスターを除外し、「次元融合」でラッシュをかけるデッキを見かける事がちょくちょくある。

また、少し変わった所(?)では、「ダーク・ネクロフィア」で暗黒界モンスターや「冥府の使者ゴーズ」を除外し、そこから「次元融合」でラッシュをかけるデッキというのもあった。

これらのデッキは、「次元融合」を軸に組まれているデッキである。

そこで、この2つのデッキを比較して、共通点を探してみた。

【共通点 1 】
モンスターの枚数が少ない。

この理由として考えられるのが「名推理」の採用率の高さだ。

モンスターを引かなくても、「名推理」でデッキから直接モンスターを引っ張ってこれるためであろう。

また、デステニーブレードとエアーブレードは「E・HERO エアーマン」と「増援」が投入され、それでモンスターをサーチしてくる事も可能で、モンスターの少なさをうまくカバーしている。

ただ、私が見たこれらのデッキの中で1つだけ、モンスターの枚数が20枚を越えているデッキがあった。

このデッキは「名推理」の代わりに「魔導雑貨商人」を採用し、モンスターを墓地に落として墓地を肥やし、同時に「次元融合」等のキーカードを引っ張ってこれるような構成だった。

私が以前このブログで紹介した「バズービート」と似たような動き方をするデッキらしい。

私個人の意見としては「魔導雑貨商人」の方が「次元融合」とのシナジーはあるように思えるが、「魔導雑貨商人」はリバース効果モンスターであるが故に、召喚権を行使しなければならない事、タイムラグがある事を考慮すると、一概にどちらが良いとは言えない気がする。

【共通点 2 】
「混沌の黒魔術師」「冥府の使者ゴーズ」が高確率で採用されている。

今や「冥府の使者ゴーズ」は、ほとんどのデッキに採用されるカードとなっているため割愛するが、「混沌の黒魔術師」までもが100%に近い採用率をほこっている。

一度場に出てしまえば、あとはほとんどの場合は除外されてしまうため、これもまた「次元融合」とのシナジーが期待できる。

上級であるが故に事故率は高いが、それでも採用率が高いというのはそれだけ強力なカードであるという事か。

これら2つのデッキは、「神剣-フェニックスブレード」「ダーク・ネクロフィア」のように、特定の種族を墓地から除外するカードを使っている。

しかし、私が思うに、「魂を喰らう者 バズー」の方が「次元融合」とシナジーがあるのではないだろうか。

召喚権を行使しなければならないが、自身の効果で攻撃力がアップするのでそのまま攻撃要員としてもそれなりに優秀で、除外するモンスターも種族・属性等は問わない。

私は正直、「魂を喰らう者 バズー」よりも「神剣-フェニックスブレード」が流行っている事が不思議でならない。
posted by 通りすがり28号 at 01:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

【考察】初手からの動き方

私は、デッキを作ると、まず初手研究をする。

デッキをよくシャッフルしてから6枚ドローし、デッキのコンセプトを考慮した上での初手の動き方と事故率を見る。

この記事の下の記事にある「ダークゴーズ」で、これを試してみよう。

【1回目】
サイクロン
聖なるバリア-ミラーフォース-
大嵐
暗黒界の軍神シルバ
スケープ・ゴート
冥府の使者ゴーズ

ここは、「スケープ・ゴート」をセットしてエンドだろう。

何もしないで「冥府の使者ゴーズ」の特殊召喚を狙うという手もあるが、流石に何もしないでエンドすれば相手も気付くだろう。

ちなみに、次のドローカードは↓

聖なる魔術師
混沌の黒魔術師
封印の黄金櫃

事故気味の手札である。

【2回目】
死のデッキ破壊ウィルス
見習い魔術師
黄泉ガエル
暗黒界の軍神シルバ
暗黒界の軍神シルバ
聖なる魔術師

「見習い魔術師」「死のデッキ破壊ウィルス」をセットしてエンドだろうか。

既に手札に「聖なる魔術師」があるので、「見習い魔術師」で引っ張ってこれるのは「見習い魔術師」か「執念深き老魔術師」のみ。

「見習い魔術師」が「死霊騎士デスカリバー・ナイト」等に攻撃されれば「死のデッキ破壊ウィルス」を発動するのも良し、「サイバー・ドラゴン」や「E・HERO エアーマン」に攻撃されれば、わざと通して「執念深き老魔術師」をセット、次のターンで相手の場を空にして微量でもダメージを与え、返しに殴られれば「死のデッキ破壊ウィルス」を発動というのもありかもしれない。

ちなみに、次のドローカードは↓

早すぎた埋葬
混沌の黒魔術師
魔のデッキ破壊ウィルス

まぁ、「見習い魔術師」が殴られなければだが…

【3回目】
破壊輪
封印の黄金櫃
スケープ・ゴート
暗黒界の武神ゴルド
聖なる魔術師
見習い魔術師

私なら、「スケープ・ゴート」をセットしてエンド。

最初のターンから「封印の黄金櫃」でとりあえず「天使の施し」でも引っ張ってくるか、という人もいるが、折角の万能サーチカードなのだから、発動タイミングを見極めた上で本当に必要なカードをサーチしたい所だろう。

この場合、「天使の施し」をサーチしてきたとして、この時点で「天使の施し」で捨てられるようなカードは「暗黒界の武神ゴルド」くらいのもの。

2ターンの間に、手札から捨てて得をするようなカードを確実に引けるものでもないので、少し待ってみても良いだろう。

ちなみに、次のドローカードは↓

手札抹殺
貪欲な壺
魔導戦士 ブレイカー

前半は「スケープ・ゴート」と「見習い魔術師」で粘る事になりそうだ。

このように、実際にカードを引いて初手だけでも考えてみるとだいぶ違う。

一度やってみてはいかがだろう。
posted by 通りすがり28号 at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【デッキ】ダークゴーズ

[ダークゴーズ]40枚
【上級モンスター】7枚
混沌の黒魔術師
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
暗黒界の武神ゴルド
暗黒界の武神ゴルド
暗黒界の軍神シルバ
暗黒界の軍神シルバ

【下級モンスター】15枚
魔導戦士 ブレイカー
スナイプストーカー
クリッター
メタモルポット
執念深き老魔術師
執念深き老魔術師
見習い魔術師
見習い魔術師
マシュマロン
聖なる魔術師
魂を削る死霊
深淵の暗殺者
黄泉ガエル

【魔法】15枚
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
天使の施し
貪欲な壺
手札抹殺
スケープ・ゴート
突然変異
月の書
光の護封剣
エネミーコントローラー
エネミーコントローラー
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃

【罠】5枚
死のデッキ破壊ウィルス
魔のデッキ破壊ウィルス
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
破壊輪

以前載せた「ダークネフゴーズ」を調整していった結果、こうなった。

「ネフティスの鳳凰神」は事故要因であり、相手が「死のデッキ破壊ウィルス」を打ってきた時に手札にあればラッキーくらいの使い方しかできなかったためout。

同時に「ネフティスの導き手」もoutで、空いたスペースに「執念深き老魔術師」を採用。

罠に「リビングデッドの呼び声」を採用しなかったのは、こいつのせいで「冥府の使者ゴーズ」を特殊召喚できない場面が意外とあったため。

「魔のデッキ破壊ウィルス」は、入れるなら2枚積む方が良いかもしれない。

餌は多いので、困る事はないだろう。

上級を1枚減らした事によって、上級が8枚の時点で既に微妙な部分のあった「ダンディライオン」はout。

かわりに、場持ちの良い「マシュマロン」を採用してみた。

ダメージソースとしても意外に使える。

「マシュマロン」の効果のせいで相手の「冥府の使者ゴーズ」が出てくる事も、通常ならば有り得ないので警戒しなくても良い、というのも地味に良い。

「スナイプストーカー」は、万能除去となりうるため採用してみた。

ギャンブル要素が高いため安定こそしないが、相手にしてみれば嫌なカードの1枚であるだろう。

地域の環境によっては、メインから「マインドクラッシュ」「ダスト・シュート」を投入すべきだろうが、それも環境次第といった所か。
posted by 通りすがり28号 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

【考察】死者への供物

最近、このカードがなんとかして使えないものかと色々模索している。

以前は「王宮のお触れ」を搭載したガジェに投入されているのをたまに見掛けたが、今ではほとんど見掛けない。

このカードの特徴として、モンスターを破壊する代わりに次の自分のドローフェイズをスキップする、という点が挙げられる。

これがなかなかの曲者である。

ドローフェイズにドローできないのは単純にアド-1に思われるが、同じアド-1でも手札を1枚捨てるコストとは違いがある。

手札を1枚捨てるというコストは、「深淵の暗殺者」や「ダンディライオン」等をコストにする事でアド損を回避したり、モンスターを捨てる事で「早すぎた埋葬」や「貪欲な壺」の布石になったりと、多少の運が絡むもののアド損を回避する方法はある。

しかし、ドローフェイズをスキップするとなると、他にドローソースを持っていなければほぼ確実にアド損をする事になってしまう。

ガジェや「E・HERO エアーマン」で手札の枚数は確保できても、それらのカードで何もできなければ意味はない。

ただ、このカードはフリーチェーンであるという利点もあるので、その部分は実に惜しいカードではないかと思う。

「死者への供物」は、自分のバトルフェイズに手札から撃てる唯一の除去カードである。

この利点を活かして、何かこのカードを上手く使う方法はないものだろうか。
posted by 通りすがり28号 at 01:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【考察】「天使の施し」を温存するプレイングについて

少し前に、ブラック・マジシャンさんのブログで海外の遊戯環境の記事を読んだ事がある。

その記事には、その国の代表選手は「天使の施し」を温存するプレイングをしていた、といった事が書いてあった。

なんでも、要所で使いたいので温存しているとの事。

私も「天使の施し」はできるだけ温存し、余程の事がない限りは中盤以降、又はアドが少ない時に使うプレイングをしている。

序盤のあまりアド差がない時に使ってしまうと、相手にアド差をつけられた時やできるだけ早くキーカードを引きたい時等に使う事がほとんどできず、そのままズルズルといってしまう事も少なくないだろう。

「見習い魔術師」や「聖なる魔術師」が一緒に手札にある場合や、暗黒界モンスターを出せる場合は序盤でも使って良いと思うが、やはり温存しておきたいカードだと思う。

今、手札破壊で考えられるカードは「押収」「マインドクラッシュ」や、暗黒界が流行っていれば「メタモルポット」「手札抹殺」等がある。

「メタモルポット」はある程度読みやすいため、そこまで警戒する必要はないだろう。

「天使の施し」を手札に持っている時に「押収」「手札抹殺」を使われた場合は、運が悪かったと諦めるしかない。

或いは、相手のデッキに「押収」や「手札抹殺」が投入されている事が判明している場合は、早めに使ってしまうのも1つの手かもしれない。

日本では手札にきたらすぐ使う人が比較的多いようだが、温存する事で得られるメリットは0ではない。

一度試してみるのも良いのではないだろうか。

(今回の記事は、ブラック・マジシャンさんのブログの記事の一部を引用させて頂いています。)
posted by 通りすがり28号 at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

【考察】光と闇の竜

1.【このカードは特殊召喚できない。】
どの効果にも属さない効果(俗に言うルール効果)

2.【このカードの属性は「闇」としても扱う。】
永続効果

3.【このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、効果モンスターの効果・魔法・罠カードの発動を無効にする。】
どの効果に属するかは調整中。

4.【この効果でカードの発動を無効にする度に、このカードの攻撃力と守備力は500ポイントダウンする。】
どの効果に属するかは調整中。

5.【このカードが破壊され墓地へ送られた時、自分の墓地に存在するモンスター1体を選択して発動する。自分フィールド上のカードを全て破壊する。選択したモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する。】
誘発効果
「自分フィールド上のカードを全て破壊する。」というのは、コストではなく効果

5.の効果は、「死のデッキ破壊ウィルス」等で手札から破壊されて墓地に送られた場合でも効果が発動するとの事。

「エクスチェンジ」で相手に渡して、自分が「死のデッキ破壊ウィルス」を発動したらどうなるんだ??

テキストを見る限りは墓地で発動する強制発動型の誘発効果みたいだから、自分が発動できるだろうが、一応確認してみるか。

このカードを召喚するために「死皇帝の陵墓」なんかを使う人もいそうだが、私なら「マシュマロン」や「魂を削る死霊」「ダンディライオン」「黄泉ガエル」等、又は「洗脳-ブレインコントロール」等で生け贄を確保しながら出していく戦術を使う。

「死皇帝の陵墓」はフィールド魔法であるため、相手にも効果が及ぶ。

制限カードで、どのデッキにも入るというわけではないカードを警戒するのも変な話だが、「混沌の黒魔術師」を召喚されただけで終わりである。

また、相手のスタンバイフェイズに「黄泉ガエル」が効果発動可能だった場合、あっという間に攻撃力を下げられ、下手すれば「クリッター」で殴り倒されるなんて事もありかねない。

扱いは難しいだろうが、面白いカードの1枚。
posted by 通りすがり28号 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

【デッキ】ダークネフゴーズ

[ダークネフゴーズ]42枚
【上級モンスター】8枚
混沌の黒魔術師
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
ネフティスの鳳凰神
暗黒界の武神 ゴルド
暗黒界の武神 ゴルド
暗黒界の軍神 シルバ
暗黒界の軍神 シルバ

【下級モンスター】14枚
魔導戦士 ブレイカー
クリッター
闇の仮面
メタモルポット
ネフティスの導き手
執念深き老魔術師
執念深き老魔術師
見習い魔術師
見習い魔術師
聖なる魔術師
ダンディライオン
魂を削る死霊
深淵の暗殺者
黄泉ガエル

【魔法】15枚
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
天使の施し
貪欲な壺
スケープ・ゴート
突然変異
月の書
光の護封剣
手札抹殺
エネミーコントローラー
エネミーコントローラー
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃
封印の黄金櫃

【罠】5枚
死のデッキ破壊ウィルス
魔のデッキ破壊ウィルス
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
破壊輪

どうでも良いが、書き方を少し変えてみた。

上級モンスターの事故が怖いが、「メタモルポット」「天使の施し」「手札抹殺」と暗黒界が噛み合えばなんとかなる。

「冥府の使者ゴーズ」が手札にくればなんとかなる。

そういうデッキ。

罠5枚に対して、「闇の仮面」は必要ないかもしれない。

他のカードと入れ換えるか、抜いてしまうか、「闇の仮面」を入れるならもう少し罠を増やすかした方が良いだろう。

サイドは、その地域で流行っているデッキのメタで良いだろう。

ダークゴーズが流行っていれば「ダスト・シュート」「マインドクラッシュ」、バーンが流行っていれば「王宮のお触れ」、ホルスが流行っていれば「D.D.アサイラント」「異次元の女戦士」等で除外してしまえば良い。

1KILLが流行っていれば、「クリボー」「威嚇する咆哮」「和睦の使者」辺りか。

あと、「ライトニング・ボルテックス」は、メインかサイドに2枚くらい入っても良い気がする。

モンスターが並びやすいので、使い勝手はそこそこ良いはず。

また、攻撃力不足を感じるようなら、メインから「奈落の落とし穴」を入れていても良いだろう。
posted by 通りすがり28号 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする